オランダ、ハーレムより。日々のうつくしさ。子どもとたのしいこと。


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初テッセル島

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ご無沙汰しております。

今年前半、あっというまにすぎてしまいました。
突然決めた日本での滞在もあっというまにすぎてしまいました。
日本で楽しかったことはたーーーくさんありすぎて書ききれないので、日本から帰ってすぐに行ったテッセルの事を書きます。

日本から帰ってすぐに、Yの日本語クラスのお友達ファミリー3家族と、テッセル島にいってきました。
テッセルはハーレムから車で1時間半、フェリー20分。オランダ北西にある小さな島です。

オランダにもまだ知らないことがたくさんあった!と思わせるような濃厚な週末を過ごしてきました。

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まず1日目は、エビ漁の船に乗船。こどもたちは、船にのるのはもちろんのこと、船で実際、漁師がエビを網でつって、それを間近で、見て、ふれることができたことに、大興奮でした。

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なにより、こわがりのYが、お魚のしっぼをもてたこと、Nがヒトデをもてて大興奮だったこと。彼たちの得意気で大満足な顔は今でも忘れません。

このあと、釣れた大量のエビを漁師さんがその場でゆでてくれて、試食することができるのですが、Nってば、エビにはまってしまって、無心でえびをたべていました。(日本でも蛤にはまって何個も食べてる彼。。。でも寿司にははまらない我が子たち。。。)

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船をおりたあとは、お魚屋さんで、揚げたての白身魚、イカなどを堪能♩
その後ビーチで遊び、夕方は牧場併設のアイスクリームを食べて、夜はBBQ。
お友達がたまたま知ったというジェイミーオリバーのシンプルなタマネギのホイル焼きはとろけそうでした。

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2日目は、トレッキング。まさか2歳児と、トレッキングができるとは。オーガナイズしてくれたお友達の選んでくれた楽しくて美しいルートのおかげで、家族全員で約3時間のトレッキングを完歩!

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途中、Nは何度も怪しい茂みにずんずんはいっていったりはしたものの。。。。
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日頃、「もうあるけなーーーい」とすぐに言うYが、完歩できたのには本当に感動でした。
できないと思っていた事ができたことに気づいた、Y。

帰ってきた翌日、普段遠くにいくときは、私のバックフィッツにのっているのに、森まで初めて自転車こげたとか。。買い物したものをはこんで冷蔵庫にいれてくれるとか。。。突然の成長ぶり?をみせてくれました。

子どもは夏にぐんと成長する、ってなにかの本で読んだ気がするけれど、実際、学校のないあいだ、ずっと子どもたちに接する事で、いろいろ発見したこと。驚いた事がちょこちょこあります。

子どもが大きくなるにつれて、みんなでできる事も増えるし、また大きな休みのあいだに、子どもの成長をクリアにみることができておもしろいなあと思います。

まあ、子どもたちはおもいっきり楽しんだ夏休み。
親はしごともあるし、家のこともやることリストがたまっています。
でもやっぱり、おやすみのおかげで、ちょっと一呼吸できた気がします。

オランダはもう秋模様なお天気ですが、残りの夏休みも楽しみたいと思います。
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by sooona | 2013-08-14 06:17 | with kids こどもと

ライン川&ケルン

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5月休みに、ちょうど妹がきていたので、彼女のたっての希望、ドイツのライン川を体感してきました。

まずは、ハーレムより車で出発。3時間ほどでドイツのサンクトゴールという街へ。
ドイツに入ったとたん、山がたくさんみえたのが感動でした。改めて大きい国はスケールが違うなあああ、と。笑。

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妹の希望「城にとまる」という条件のもと探したホテルは格別にすてきでした。
ちょうど、最近「騎士」にはまっているYにとっても、お城というのは特別なもの。クラスメイトから借りた騎士のスーツで記念撮影。
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この城があるサンクトゴールという街も古くてかわいい街。
さっそくドイツワインに、カレーソーセージ、アスパラスープなどを堪能。

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YとNは、小さい街をかけずりまわり。。。。

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翌日は、ライン川クルーズ。
サンクトゴールからビンゲンへ。

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船は3階だてで、なんと3階には滑り台まであります。
キッズフレンドリーでうれしい!とはじめは思いましたが、数時間の船の旅はちょっと子どもにはむいていませんね。かなり途中暴れました。苦笑。

しかし、ライン川沿いにはたーくさんの古いお城がみえます。ものすごく美しい景観。これはリタイアしたらまたゆっくりきたいなーと思うような。。。。笑。

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ビンゲンで船をおります。そこはまたお花がかわいらしい小さな街。
よりによって、ドイツで桜をこれほど堪能できるとは。。。感慨深かったです。
なにしろ、オランダは春になってもさむーーーくて、お花を堪能するレベルではないので。

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ビンゲンから今度はライン川沿いを走る列車に。
再びサンクトゴールから車でケルンへ。

ケルンについては、世界遺産であるケルン大聖堂にまずは。
しかし、大聖堂の中でのこだまに反応したYとN,叫び始めて、即退場。涙。

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ケルンは他、全くリサーチしていかなかったのでホテルの方にきいたキッズフレンドリーな場所、チョコレートファクトリーへ。

ここも、思っていたよりは大きいこむけのミュージアムだったので、駆け足で鑑賞。涙。

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レストランでもカフェでも騒ぐわ、かけるわ。。。。
都会でのかけあし旅行は、子どもとの旅にむいていないことが充分わかりました。汗。

妹が満足してくれたことが救いのような旅でした。

ちなみに、言葉の発達がとても遅れているNが、妹がきてから急に日本語の単語を覚え始めました。オランダ語さえまともに発音できないのに「もういっかい!」「おいしい!」「○○ちゃん」と言えたのにはある意味感動でした。
妹にまたオランダにきてもらうべく、またオランダ/また近辺のよいとこ探しがかかせません。^ ^
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by sooona | 2013-05-15 06:41 | travel たび

N、2歳に。

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N、本日2歳になりました。

猫をおいかけるのがだいすきなN。
茂みや川にすぐ入ろうとするN。
ジャングルジムからジャンプしてしまうN。
一人、あるいはYと、たんたんと遊び、お腹すいた時かプップした時だけ私たちを呼ぶN。
他の子どもにおもちゃをとられたら意地でも取り返そうとするN。
にいちゃんにとびかかっていくN。

やんちゃな彼ももう2歳。
ミニゴジラと名付けたいほど、したくない事に関してはぎゃおぎゃおー!と、我が強すぎて、他の親に時々同情されたり、実際どうしていいかわからない時もありますが、元気に育ってくれているだけでうれしいし、またYと違うところがたくさんあって、新たな発見がいつも私たちの生活を新鮮にしてくれているような気もします。

2歳も、Nのまんま全開で、笑顔がたくさん、冒険たくさんの歳になるといいなあと思います。

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週末は誕生日前にすてきなお友達達と一緒にお祝いしました。
たくさん遊んで、たくさん食べてよい思い出になったことでしょう。

今夜は4人でちょこっとお祝いします。

ーーーーーーー

*下記、山崎氏の「美術と自然と教育と」より、感銘を受けた言葉をメモします。いつも考えさせられるブログです。


「でも、百はある。」

ローリス=マラグッツィの言葉。

子どもには 百とおりある。
子どもには 
百のことば 百の手 百の考え 百の考え方 遊び方や話し方
百いつでも百の聞き方 驚き方 愛し方 歌ったり
理解するのに 百の喜び
発見するのに 百の世界
発明するのに 百の世界
夢見るのに 百の世界がある
子どもには 百のことばがある
…それからもっともっともっと…

けれど九十九は奪われる
学校や文化が 
頭とからだを ばらばらにする

そして子どもに言う
手を使わずに考えなさい
頭を使わずにやりなさい
話さずに聞きなさい
ふざけずに理解しなさい
愛したり驚いたりは 復活祭とクリスマスだけ

そして子どもに言う
目の前にある世界を発見しなさい
そして百のうち 九十九を奪ってしまう

そして子どもに言う
遊びと仕事
現実と空想
科学と想像
空と大地
道理と夢は
一緒にはならないものだと

つまり百なんかないと言う

子どもはいう
でも 百はある




パブロ=カザルス(1876-1973)の言葉

「一秒一秒、私たちは宇宙のあらたな二度と訪れない瞬間に、
過去にも未来にも存在しない瞬間に生きているのだ。
それなのに学校で児童になにを教えているのか。
二プラス二は四とか、パリはフランスの首都であるといったことは教える。
いつになったら、子供たちの何たるかを教えるのだろう。
子供たち一人ひとりに言わねばならない。
君はなんであるか知っているか。
君は驚異なのだ。
二人といない存在なのだ。
世界中どこをさがしたって君にそっくりな子はいない。
過ぎ去った何百万年の昔から君と同じ子供はいたことがないのだ。
ほら君のからだを見てごらん。
実に不思議ではないか。
足、腕、器用に動く指、君のからだの動き方!
君は シェイクスピア、ミケランジェロ、ベートーヴェンのような人物になれるのだ。
どんな人にもなれるのだ。
そうだ、君は奇跡なのだ。
だから大人になったとき、君と同じように奇跡である他人を傷つけることができるだろうか。
君たちは互いに大切にしあいなさい。
君たち---われわれも皆---この世界を、
子供たちが住むにふさわしい場所にするために働かねばならないのだ。
私は今までになんと驚異的な変化と進歩を目撃してきたことだろう。
科学も産業も宇宙開発も、まさに驚異的進歩をとげた。
それにもかかわらず世界は今も飢餓と人種上の圧迫と独裁に苦悩している。
われわれの行動は依然として野蛮人に等しい。
未開人のように地球上の隣人を恐れる。
隣人に向かって武器をもって防衛する。
隣人も同様である。
私は、人間の掟が殺すべしという時代に生きなければならなかったことを嘆く。
いつになったら、人類が同志であるという事実に慣れ親しむときがくるのだろう。
祖国愛は自然なものである。
しかし、なぜ国境を越えてはならないのか。
世界は一家族である。
われわれ一人ひとりは兄弟のために尽くす義務がある。
われわれは一本の木につながる葉である。
人類という木に。」

(P267)

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

2歳前後のNのすきなものメモ>
好きなもの:くつ、ボール、電車、外、押し車
好きなたべもの:トックッ(特にオモチ)、みそ汁、ピビムパプ、鮭チャーハン、バナナ、きゅうり、パンにぬる茄子のペースト
好きな本:「がたんごとんでんしゃがくるよ」/「Grote beer, Kleine Beer」/「vervoers dingen
好きなビデオ:「Buurman en Buurman」/「Nimo」/「The tree inventors」/「キリクー」




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by sooona | 2012-10-31 00:33 | with kids こどもと

ちがうふたり

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公園に猫が眠そうにねそべっていた。眠たいにも関わらず、こどもたちが次々に近づくので、猫は不機嫌きわまりなさそう。それなのに、猫好きというか、動物好きのNは、猫をみるなりかけよっていった。「ねこさんはねむいからみるだけにしようね」なんて言葉がNに通じるはずもなく、Nはすかさず、眠ろうとする猫の頭をなでなでしてしまった。

そのとき!
猫が「かんべんしてくれよ」といわんばかり、Nにむかってぴょんと、とびかかり!
腕をひっかいた!

N、「ぎゃお〜ん〜」と泣く。彼をすぐさまだきあげた。これで猫こわくなっちゃったかな、トラウマになったかな、と、思いきや。泣き止むと、またすかさず、猫にかけよっていく姿につい笑ってしまった。

Yは、Nくらいの歳から、猫も犬も遠目では「かわいい〜」というのに、近くにくるとひたすら怯え、「だっこ〜!」といい、手をさしだすなんて今でも考えられないのに、(おとなしい羊さえ近づけない。)Nは、自分より大きなどんなどうぶつでも、こわそうなむしでもみつけると絶対においかけ、さわろうとする。

今日も庭の巨大ななめくじをみつけたNがさわろうとすると、Yが、「Nが!Nが〜〜〜なめくじをさわろうとする〜〜〜!」と半泣きで彼をとめようとする。こわいものしらずの弟を、どうぶつやむしから毎度毎度必死に引き離そうとする兄。

またある夕方のこと。ダンスアカデミーというオーストラリアのテレビ番組をみていたら、Yはバレエのダンスに触発されてか、くるくるターンして踊る。「きれいでしょ」といわんばかりにくるくると。Nは、ヒップホップの最後に転がるように床にはいつくシーンをみて、まねして床にわざところんで、私とPが、ぶはっ笑うと何度も何度も、足を大きく開脚した後わざと後ろにころび、頭を床にわざとうち、笑いをとってる自分に満足してる(ようにみえる)。

Yは、きれいなものや色にめざとく気付き、「モーイ!(=beautiful!)」という言葉を2歳前後からよく発する。不安要素のある物には決して近づかない。
Nは、おかしいもの、動いているものをみるたび「オー、ワーオ!(Oh, Wow!)」「オー、ネーイ! (Oh, No!)」といいながら何でもさわりたがり、こわいという気持ちがあまりない。ごはんを食べる時でも歯磨きをする時でも、手伝われるのが嫌い。何でも自分でしたい。

同じおとこのでもこんな小さいうちからどうしてこうも違うものかと本当に不思議というかおもしろい。(二人に共通していることと言えば、声がばかでかいことと。家をこわすんじゃないかと思うほど、家具や壁に体当たりしながらかけずりまわること。ソファの上から、下においたクッションにむかってでんぐりがえりをするのが好きなこと。T_T)

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今夜たまたま、TEDでのケン・ロビンソンの創造性と教育についてのスピーチをみた。
(リンクはこちら→

こどもたちが、何に情熱的なのか、何をしている時に夢中になって時間がたつのを忘れるのかを見のがさず、どんな特徴も肯定できるように見守っていきたいなあとつくづく思う。
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by sooona | 2012-08-02 05:45 | with kids こどもと

レゴ デュプロ

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うちは比較的おもちゃが少ないほうで、たいがいもらいものばかり。特に0-1歳のときはすぐに何でもあきるから自分たちで買うのはもったいなくて。あとは単純に細かいものがどんどん増えるのが私にはたえられない!しかも、子供によって興味をしめすものが全然違うので、好きだろうなと、買ってみたり、おもちゃやではほしがったものの、家に帰ったら関心ぜろーー、ってこともあった。

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夏の間はそれほどおもちゃがなくてもYは基本的に身体を動かすのが好きだから、外で三輪車や、砂場や、ボールけりをすれば大満足だった。でも秋になって、雨がふったり家で過ごす事が多くなって、さあ、そろそろおもちゃを買い足さないと!ってことで、買っておおあたりだったのが、レゴ デュプロ。レゴって、カラフルすぎるのとプラスチックってところが好きじゃなかったんだけど、、、、Yが毎日朝と寝る前にもくもくとレゴをくみたてる様子をみて、大満足。

あとは電車あそびも大好きなYだけど、電車あそびは単純に私が楽しめない。レゴは私もたのしめる。そこはかなりポイント。子供って、大人が夢中になるものをまねするのが好きみたい。例えば、料理好きなお母さんだったら、おままごととか?ちなみにYはおそじもだいすき。スーパーいくとほうきをもってきてそうじしだすし、家でも何かこぼれるとすぐふきんやらティシューをもってきて時間をかけてふきふきしてます。これはもちろん私の影響ではなく、Pの影響かな。

*Yの買い物つながり。
最近Tas-kaの布団カバーを新調。これ、かわいいんです。

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by sooona | 2010-10-13 21:20 | with kids こどもと