オランダ、ハーレムより。日々のうつくしさ。子どもとたのしいこと。


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マヨルカ島6>崖っぷちドライブ

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最後にホテルの人にすすめられた人気のビーチまでドライブ。

ここにたどるつくまで半端なくおそろしいぐるぐる坂道で。不覚ながらかなりよってしまいました。子供たちはぜんぜん平気だというのに。崖がはげしく険しくて下みるとおそろしかったー。
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だので、やっとたどりついたとてもきれいなビーチだったけど、ドライブに疲れきった私は岩辺でねころんでおりました。1歳以下のこどもをこんなところに連れてくる人いないでしょう、って感じのワイルドでこじんまりしたビーチ、というかフェリーの港。パラソルのレンタルはもちろんないし、砂でなく岩の海岸なので、子供にはおすすめでない場所だったけど、Pはこういうワイルドスポットが好きなので、いろんな魚がみえるよーー、と子供みたいにはしゃいでいました。
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はじめての親子旅行、1週間あっというまにすぎました。好奇心旺盛なPと私はちいさい子連れでもついついいろんなところをまわってしまいました。来年はもう少し典型的なオランダ人の、そこにいったらひたすら本を読むとか、子どもを砂で遊ばせとく、とかの「ゆるいバーケーション」にしようかあ、と話しながら帰ってきましたがきっと無理だろうな。行きたい場所も見たい場所もたくさんあって、結局おやすみのバケーションではなく、刺激のバケーションになっちゃいます。まあ、日常がゆるすぎるからちょうどよいか。

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それはそうと、旅行にいってつくづく思ったのが洗濯機えらい!ってこと。
毎日、汗やたべものでよごれた何枚もの服を毎日洗って、しぼって、ほしてってしてたら手がしわしわになって。それで洗濯機さまさまと思って帰ってきて、速攻また洗濯したら、壊れて、風呂場が汚水でみずびたしに。。。海外住んでから、洗濯機の故障何回あっただろう。でもなおるたびに、やっぱり洗濯機ありがたいって思います。からっぽになった、洗濯かごがすき。

って、変なシメになりましたが、これでマヨルカ島記録はおしまいです。
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by sooona | 2011-08-31 23:24 | travel たび

マヨルカ島5>州都、Palma de Mallorca

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Palmaでの見所カテドラルはもちろん美しかったのだけれど、いろいろな建物の中の中庭をのぞくのも楽しかったし、カテドラルのそばのたくさんのストリートパフォーマーがよかったなあ。

大きなしゃぼんだまをつくるおじさん、昔ながらのカメラで写真をとってその場で現像するお姉さん、哀しい音色をギターで奏でていたおじさん。。。特にギターはちょうど「禁じられた遊び」をひいていて、胸がきゅーんとなりました。Yといえば、階段に座ってオペラをうたうおばさんに首ったけ。もういこう、といってるのに、じっとききいっていました。
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しかし、暑いなか歩き回って、せっかくのはじめてたべるムール貝のコロッケとか、全然味がわからなかった。
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バカンスだから、ゆっくりしようと思うのに、マヨルカ、見所が多すぎてついよくばってしまいます。

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by sooona | 2011-08-31 22:24 | travel たび

マヨルカ島4>ショパンも訪れたValdemossa

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マヨルカの山の中には、魅力的な村がいくつかありました。そのうち、Deiaは、たくさんのアーティストが昔から住んでいるらしくおだやかで雰囲気のある村でした。夜車で通りかかったときは特に、カフェやレストランの灯りがステキで、大人だけだったらこういう場所に泊まりたいなあと思いました。

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さて、この日の目的地は山、というか小高い丘の中にあるValdemossa。ショパンが結核療養のためにジョルジュサンドと滞在したという村ということだけあって、かなり人も多く観光地化されていましたが、美しい村でした。

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家の前の植木鉢の花やサボテンなどがオランダの植物の色やかたちと違っておもしろい。

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途中、壁に向かって絵を描いている人発見。何もみないでこんなカラフルな絵を?
と思って、近づいて話しかけると、地面に昔自分が描いた絵をおきながら再度描いていたのでした。

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Yはカラフルな絵の具に興味津々。じーーーっと黙ってみつめてました。


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それにしてもこの村、坂がめちゃくちゃ多いので、Yは村自体公園のような勢いで、坂を走りまくったり、いわによじのぼったり、ほんと野生児。。。。

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この教会はいりたかったけれど、Yがばてはじめたので断念。

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そうそう、マヨルカでというか、去年のサルディーニャでも、暑くてばてばてのときに、甘くて冷たいコーヒーフラッペが最高♡チョコ入りばかり飲んでたので、案の定、家に帰ったら太ってましたが。T_T
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by sooona | 2011-08-30 18:25 | travel たび

マヨルカ島3>路面電車でSóllerへ

滞在先のPort de SóllerからトラムでSóller(ソイェール)へ。
ゆるい停留所。
2両だけの小さな木製の電車にYの目は♥。

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山に囲まれた街Sóllerにつきましたー♩

他の街の広場でもみられたけれど、白い紙の飾りがきれい。
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路地裏がたのしいい。
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スペインって、赤いイメージだけど、今回緑色の印象が強くなった。
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そういえば、ホテルのベッドも壁紙も緑だった。
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疲れたのでこの日は部屋のテラスでゆっくりごはんを食べました。
(しつこくガスパチョ♩)
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by sooona | 2011-08-29 17:39 | travel たび

マヨルカ島2>うみとおいしいもの

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こどもたちはうみにあきず、

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はは、ちちはおいしいものにあきず。。。


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アーティチョークのかりかりフライ、パスタパエリャ、マヨルカ名物エンサイマーダ、シンプルなステーキ、、どれもこれも今思い出すだけで。。。。。。。。♥
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by sooona | 2011-08-28 22:28 | travel たび

マヨルカ島1>到着

輝く海とおひさまを満喫して4人とも真っ黒になって、マヨルカ島から帰ってきました。

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バルセロナの南側に位置するマヨルカ。Pの家族に子供連れが多いよ、とすすめられて決めました。実際、去年いったイタリアのサルディーニャ島の西側に位置するので、似た感じなのかなと想像しつつ。

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パルマの空港から街までの車からだけでも、山がきれいで、建物がかわいらしく、見所が多そうな島だなあとわくわく。

今回の滞在先はソイェールという港街のホテル。海が目の前なこと、子供用のプールがあること、かわいい路面電車で楽に街にでられること、などのポイントでPが選んでくれました。着くとチョウモダンでちょっとびびりました。去年はキャンピング場のコテージでめちゃ子供との滞在型だったのに比べてこんなこぎれいなところで子供と一緒で大丈夫なんだろうか、と。実際のところ小さい子供連れの家族でいっぱいだったのですが、行儀のよいこどもたちばかりで、朝からぎゃあすか野生児なYといると案の定気がはってしようがなかったです。T_T キャンピング場みたいに、洗剤やおむつなどの生活用品がぱぱっと買える売店がないのもちょっと不便。ただここのうれしいところは、料理がおいしいこと。そして、レストラン、プールサイド、部屋、テラス、バーどこでもほぼ同じ内容の食事をオーダーできること。子連れだと普段レストランにはいけないので、海辺でおいしいものを子供たちと一緒に食べれるっていうのはありがたい。着いたその日はガスパチョとマヨルカの魚のグリルをいただきました。ガスパチョはここの他3カ所で飲みましたが、ここのが一番濃厚で♥だったし、お魚は外側さくさく、中がジューシーで絶妙!よい感じの滞在が期待される1日目でした。

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by sooona | 2011-08-28 22:02 | travel たび

なつやすみ

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この夏は(も)夏らしい天気に恵まれないオランダ。でも、ほんとうの夏をたのしむべく、明日からスペインのマヨルカ島へ♩

行く前に「おやすみ」ネタ。

まずは、7年ごとに1年の長期休暇をとるオーストリア出身デザイナー、ステファン・ザグマイスター。TED TALKSの中で、リタイアするのをのばして、7年ごとに1年の長期有給休暇を!なんて言っています。実際1年の休みをとっても首にならない=自営業でなければ、また1年後にも引き続きクライアントをゲットできると自信がある相当うれっこでない人でなければこんなこと難しい。だけど、休みをとらなければ創造性が枯渇して似たようなものを常につくるはめになる、と言っていることには納得。実際旅行に行かなくても、頭と心を休める時間って本当に必要だと、オランダのゆるい生活で痛感している。リフレッシュしてこそ心に余裕が生まれて作業がはかどるし、よいアイデアもうかぶし、人にもやわらかく接することができる。仕事にも子育てにも休みはとっても重要。

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そして、またしても激しく納得の茂木さんの「空白」についてのつぶやきを以下に。

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茂木健一郎さんのツイッターより>
インターネットが、大量の情報を運んでくる現代。心理学者ジェームズ・フリンが報告した知能指数が上昇する「フリン効果」は行き渡っている。その一方で、不足しているものもある。ずばり、それは「空白」である。

日本の自然は豊かである。少しでも空き地ができると、そこにいろいろな植物が生えてくる。土の中に埋もれていた種もある。風で吹かれてきた種もある。鳥が、木の種を運んでくる。あっという間に雑草が生え、時が経てば、そこに林が出現する。

脳も、自然と同じこと。空白ができると、そこを埋めようとさまざまな活動が起こる。創造性とは、つまり、空白を設計することである。情報に追われ、フリン効果によって知能指数が上昇している現代人にとっての最大のリスクは、脳の空白が不足することである。

目の前の課題に集中することも必要である。一方で、思い切って空白をつくる時間帯も必要である。心の中をからっぽにすると、忘れかけていたさまざまなものがよみがえってくる。夢、希望、大いなる意志。仕事に追われて忙しくしていると、人間は空白欠乏症になってしまう。

脳の回路の動作は、基本的に強制できない。ニューロンがお互いに結合したネットワークの本質は、「自発性」にある。自発性をうながすためには、脱抑制をすればよい。抑制を外しさえすれば、あとは勝手に活動してくれる。そして、空白こそが、脱抑制をうながす。

創造性は、強制して押し出すものではない。空き地ができた時にそこに雑草や木が勝手に生え茂るように、脳の中に空白ができた時に、そこをさまざまなふしぎなかたちやいろが埋め尽くすのである。試験の秀才は、脳の中の空白を埋め尽くそうとするから、独創性から遠ざかる。

人間関係においても、「空白」が呼び水となる。「私は何でも完璧にできる」と自己完結している人は、友人や恋人を呼び込みにくい。どこか抜けている、他人が補完する余地があることが、他人を惹き付ける一つの「オーラ」となる。空白があってこそ、人と結びつくのだ。

空白を信じるということは、つまり、機械的な制御ではなくて、生命の自発性に託すということである。空白を信じるということは、つまりは一つの生命哲学である。空白に対してどのような態度をとっているかで、その人の生命の香ばしさがわかる。友人になれるかどうかわかる。

空白がある限り、人間は成長することができる。まだ何も書かれていない紙ほど、脳を興奮させるものはない。空白をできるだけなくそうというのが「管理」の思想だとすれば、これほど生命を窒息させるものはない。人生の少なくとも20%は空白にしておくのがちょうどよい。

以上、「空白」についての連続ツイートでした。夏は大いなる空白を楽しむのにふさわしいとき

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by sooona | 2011-08-19 20:38 | 日々

Frans Hals Museum

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ほぼレンブラントと同時代、ハーレムで活躍した画家フランス・ハルスの作品があるFrans Hals Museumに行ってきました。ここ、1600年代の古い養老院を利用した博物館。いつもこういうところにきて思うけれど、メンテナンスをしっかりして、古いものを残していくってすばらしいことだと思う。

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こじんまりした美術館てすき。絵も昔の陶器も美しかったのだけど、Doll houseがすご!

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娘がいたら、子どものためとかいいわけして、こういうセット集めたく、っていうか遊びたくなりそう。。。。

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中庭もきもちがよくって、小さい美術館だけど大満足の場所。
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by sooona | 2011-08-19 19:07 | dutch オランダ

エルスバウトの森とパンネクックと。

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大学の美術サークル時代の後輩が、中国留学を終えてヨーロッパ周遊旅行を、ってことで、一番始めにオランダによってくれました。

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友達がきたら、定番のElswoutの森散歩コース。中国のあらゆる絶景をバックパック旅行でまわっている彼女にはぜんぜんものたりないだろうな、と思いつつ。

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てくてくてく。。。。案の定、他の日本からの友達の「オー癒されるー」的な反応はみられませんでしたが(笑)、この散歩のあとのお決まりの森の中のパンネクックハウスのあたたかいチェリーのパンネックックに喜んでいました。よかった♩

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by sooona | 2011-08-19 18:53 | dutch オランダ

キッズパーティー in アムス

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先週のP君&T君の合同誕生会。
アムステルダムにある、P君パパの自転車ショップWorkCycleでだったので、Yはたくさんのロープフィッツや大きな自転車に熱狂的。他のことびゅんびゅんとばしてました。私といえば、写真を撮るひまもないくらい、たくさんのおいしいたべものと、おしゃべりに夢中。。。ママのKyさんとKuさんの人柄のせいか集まった人は気さくですてきな人ばかり。(Kyさんのブログはこちら♩)

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かわいらしいてづくりのケーキのろうそくをP君とT君がふこうとすると、他の子どもがふーふーしちゃったかわいいらしい場面。子どもの誕生会に参加したのは初めてでしたが、元気なこどもたちがはしりまわり、大人達がわいわい歓談し、楽しいひとときでした。P君、T君、この1年もすくすく育ってね。

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そうそう、この日、私はフルーツ串とからあげをもっていったのですが、私のからあげ、冷めると全然いけてない!冷めてもおいしいからあげを研究せねば〜〜〜〜〜。(T_T )誰か秘密のチップス教えてくれないかなあ。
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by sooona | 2011-08-18 23:02 | with kids こどもと